2013年06月04日

I-O DATA(アイオーデータ) HDPE-UT1.0 外付けコンパクトハードディスクを選んだ2つの理由


店長にこのハードディスクを選んだ 2つの理由



パソコンのことはよく分からない店長が
トラブルなく使えるコンパクトなハードディスクと考えて

ポータブル外付けハードディスク 1.0TB HDPE-UT1.0
ポータブル外付けハードディスク 1.0TB HDPE-UT1.0を選びました。



選んだ理由として、

1.とにかく持ち運びがしやすくコンパクトであること


店長が使っているDELLの3年前のノートパソコンは
OSがWindowsXPでハードディスクの容量が200GBほど

お店と本社を行き来してPCを持ち運びするのと
家にもパソコンを持って帰って仕事をすることがあります。

ですので、ハードディスクも持ち運べる
コンパクトな物がいいと思いました。



2.簡単操作で電源が不要なUSBバスパワーであること


店長はパソコンに関してはほぼ初心者

いちいち設定が必要なハードディスクだと
今後トラブルの種になりかねません。

そのたびに聞かれるのも面倒(笑)


ハードディスクをパソコンにさすだけで
使える簡単な物であること、

電源(コンセント)がない場所でも
使えることが好ましいですよね。


となると、USBバスパワーに対応していて
コンパクトな外付けハードディスクという
候補が見えてきました。



USBバスパワー対応というのは・・・

USB端子にハードディスクをさすだけで
そこから電源を供給してくれて
ACアダプタがいらないモデルのことを言います


HDPE-UT1.0を外付けHDDを使おうと思っているのは
3年前のデルノートパソコンなので
USB3.0は対応してなく、接続はUSB2.0になりますが

新しくパソコンを買い換えた時のことを考えると
USB3.0に対応しておいた方がいいなと思ったので
このモデルにしました。



店長が使ってるノートパソコンの
ハードディスク容量が200GB。

今回、買う外付けハードディスクは1TB(1000GB)あるので
HDPE-UT1.0で容量は十分だろうという判断です。



それにしても、

転送速度がUSB3.0でしかもACアダプタがいらない
USBバスパワーに対応していて容量1TBでこの値段。



I-O DATA USB3.0対応 レグザ・アクオス録画対応ポータブルハードディスク「カクうす」 1.0TB ブラック HDPE-UT1.0 [フラストレーションフリーパッケージ(FFP)]


なんか自分も欲しくなってきた。


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